カナダ留学の成功と失敗、
それはあなた次第です

今のあなたは、
カナダ留学を成功させることができますか?


高額な留学サポート費用を払ったり、便利そうな留学関係のガイドブックを購入すれば、カナダ留学はうまくいく。本当にそうなのでしょうか?

どうすれば、留学が成功するのか、その秘密を知っていますか?

もしも周りに留学経験者がいたら、聞いてみてください。
「現地で何か困った事が起きましたか?」


100%の人が
「はい。困った事がたくさんありました」
と答える事でしょう。


よーく考えてみてください。どんな問題が起きる可能性があるのか。きっと今のあなたには考えつかないはずです。
(以下実例は、2006年4月から2008年2月までに当社に報告されたケースの中から抜粋)

◆カナダの空港で立ち往生!!
カナダに到着したのはいいけど、ホームステイ先の家族が空港に迎えに来てくれていなかった。
空港からホームステイ先またはダウンタウンまでの行き方がわからなくて、心細い思いをした。

◆楽しみにしていたホームステイ先でまさかのトラブル!!
ホームステイでの食事が合わなかった。
食事代を払ったのに、ほとんど何も食べさせてもらえない。
(意外ですが、よくあるケースです)
ホームステイ自体が合わない。
契約が切れたからと、真夜中の12時に追い出された。

◆学校初日からつまずく!!
学校の初日。バスの乗り方が分からない。
学校のレベルが自分にあっていないように思う。でもどうして良いのか分からない。
学校の先生以外のカナダ人と話をしたときに、英語の話すスピードが速すぎて聞き取りが出来ない。
語学学校では日本人とばかり話をしていて、せっかく他の国の人たちがいるのに友達になれない。

◆留学斡旋センターとのトラブル
留学センターで無料で荷物預かりをしてくれるとの契約だったのに、いざ荷物をもっていくと、1ヶ月100ドル必要とお金を請求された。
この学校は良いと薦められて、数日通ったが、その後すぐに学校が倒産した。
相談があって留学センターに行ってみても、自分よりほんの少し前に来たばかりのワーキングホリデーの人がスタッフで、必要な内容を手に入れることが出来なかった。

◆日本でやるべき事を忘れていた!!
留学前に日本の市役所でするはずの手続きを忘れてきた。

◆留学して6ヶ月たつのに英語上達度ゼロの危機!!
日本の留学サポートセンターでカナダの英会話スクールの学費を半年分まとめて支払った。カナダに来てもうすぐ6ヶ月コースが終了してしまうけれど、英語力がぜんぜん伸びていない。

◆留学して9ヶ月たつのにカナダ人の友達がひとりもできない!!
カナダ人の友達がまったくできない。
クラスメイトのヨーロッパ人や、中国人、韓国人と友達関係がうまくいかない。

◆命の次に大切はパスポートを紛失!!
パスポートと財布がなくなった。
詐欺にあってお金を取られた。

◆アパートでトラブル発生!!
アパートの契約で英語がわからなくてトラブルに。
同居人とトラブルが起きて泥沼状態。
留学斡旋センターと書面で契約したのに、契約期限が切れる前に部屋を出ていってくれと言われた。

◆学生ビザが切れたけれど、カナダにもっと長く残りたい!!なのに~
ビザの申請・延長などの手続きが分からない

◆慣れない海外生活で精神状態が最悪に!!
ホームシックにかかって、毎日落ち込んでいる。
留学放棄―カナダに残れる精神状態ではない事態にまさか自分が陥るとは。
アトピーが再発! 体中がかゆくて顔も腫れてしまった。 
ストレスと食べ物が合わなくて体調が崩れ、心もボロボロ状態、

◆帰国を目前に絶望的気分!!
日本に帰国する直前なのに。英語力があまりにも上達していなくて危機感をひしひしと感じる
カナダではダラダラした生活をして、何も身に付かなかった。
カナダ留学をしたことに後悔だけが残った。
結局、日本人の友達しかできなかった。

◆日本帰国後
日本に帰国したら外資系を受けようと思って、カナダで必死でTOEICの勉強をした。でも、いざ日本で就職試験を受けたら、実際はTOEICよりももっと大切なスキルが必要で、就職試験に落ちてしまった。はじめからその事を知っていれば、TOEICの勉強ではなく、そちらの勉強をカナダでできたのに。悔しい。

ここに書いた内容はごく一部です。留学にはさまざまな問題が起きがちなことをご理解いただけたでしょうか?
ではここで、実際にカナダ留学を経験した先輩達の声をご紹介します。

カナダ留学をするには、留学サポートセンターを利用しないと出来ないものだと思っていました

山下由美子さん(29歳)

ワーキングホリデーやカナダ留学は、留学サポートセンターを利用しないとできないと思い込んでいました。そこで日本にいる間いろいろな会社に資料請求して、その中の一つに決めました。利用費用はかなり高かったのですが、たくさんサービスもついていたので、これが普通なんだと思っていました。
カナダに来て見て初めて、いろんなことが見えはじめました。私の留学サポートセンターはカナダにオフィスは無く、日本にいたときにスタッフから、困ったことがあれば日本に電話をすれば問題を解決してくれると説明がありました。
でも、トラブルが起きて、日本に電話をしようとしたら、時差があり、すぐに電話をかけられなかったり、国際電話代が気になったりで、それだけでもすごいストレスでした。
そうこうしてカナダに住んでいるうちに、留学サポートセンターを使わなくても留学ってちゃんとやっていけるんだ、そう思いました。今考えればあんなに高いサポート費用を払って、無駄だったなとも思いますが、基本的な情報は手に入れることができたので、とりあえず、勉強費用と思っておくことに決めました。

クラスメイトは日本人ばかり

中田美知恵さん(28歳)

2007年春にバンクーバーに来て、日本の留学センターで紹介してもらったダウンタウンにある語学学校に通い始めました。学校初日。なんと、クラスメイトのうち2人を除いた全員が日本人だったのです。そんな馬鹿な!  これでは日本の英会話学校と同じじゃない! 慌てて受付に抗議したのですが、
「クラス分け試験の結果ですから、仕方がありません」と相手にしてもらえませんでした。それで納得できず、授業料を払い戻しともらおうと思ったのですが、日本ですでに一括で学費を支払ってしまったため、だめと断られてしまいました。
しかたなく通い続けたのですが、日本語の方が気楽に話せる事から、つい日本人同士で固まって日本語で話をしてしまうため、カナダに来たのに、英語が話せないまま、半年が過ぎてしまいました。
「いったいなんのためにカナダに来たのかわからない」
そう思うと、むなしくて、時々涙がこぼれそうになります。

英会話学校の先生以外のカナダ人の英語の速度に
まったくついていけない

坂本美香さん(32歳)

先週、学校の先生以外のカナダ人と話をする機会がありました。その時に思ったんですが、普通の人の英語はものすごくスピードが速いんです。学校でだいぶ慣れたので、聞き取れるかなと思っていたのに、一言も聞き取れなくて、頭をガンと殴られたようにショックでした。自分が習った事がまったく役に立っていないのかと思うと、なんというか・・・。
普通のカナダ人の英語が分かるようになるには、どうすれば良いですか?

同じ学校に通っているのに自分が払った費用は2倍

米山理恵さん(26歳)

カナダに留学する前、いくつかの留学サポートセンターにメールを出して、返答のよかったところにお願いしました。費用は、全部で55万円でした。
サポート費用20万円+学費1か月分+ホームステイ+保険=合計55万円
日本で先払いということで、全額を銀行振込してきました。
カナダに到着して、学校に行き始めました。友達になったC君とたまたま留学費用の話になったのですが、C君は私とまったく同じ条件だったのに、全額で27万円しか払っていなかったことがわかりました。差額の28万円は、私が日本の留学センターに支払った料金。
C君は、自分で学校とホームステイの手続きをやったので、この分まるまる浮いたというか、私が他人任せにしてしまったために、28万円も無駄に払ってしまったというか・・・。こんなことなら最初から全部自分でやればよかったと、悔しくてしばらく夜も眠れませんでした。

アパートのベッドに吸血虫が出没!

斎藤基樹さん(29歳)

ホームステイ生活も終了し、ダウンタウンのアパートで、他の留学生と一緒にアパート暮らしをはじめました。キッチンテーブルや椅子、ソファ、ベッドもすべて前に住んでいた人から買い取り、引越し当日から快適な生活が送れるはずでした。ところが、朝目が覚めると、体中に赤い斑点が!!  いったいこれは何! 
あとで友達に聞いたら、ナンキンムシと言って、寝ている間にベッドのマットの中から這い出してきて、血を吸うんだそうです。皮膚が弱いと、一生、跡が残るとか。だから、引越しのときは、ベッドマットだけは新品にするか、絶対にナンキンムシがいないことを確認してから買い取らないといけないと、後になって同じ経験をしたという人に教えられました。でも時、すでに遅し!
ナンキンムシのわいたベッドなんて誰も買い取ってくれず、結局、粗大ゴミ置き場まで必死の思いでズルズル引きずって捨てに行かなければなりませんでした。新しいマットも買わなければならなかったし、貧乏暮らししていただけに出費はかなり痛かったです。


こんな問題は、まだ序の口です。私のところには、様々な問題を抱えた人たちが毎日のように連絡をしてきたり、訪ねてきます。
ではどうしたら、問題を未然に防ぐことができるのでしょうか?

なぜ私がこのような留学生の不安や、問題をいろいろと知っているのか、不思議に思ってらっしゃると思います。
実は私は、自分自身が元留学生で、その後、留学カウンセラーとして、何箇所かの留学サポートセンターで長年仕事をしてきました。留学生の方々とのカウンセリングはとても楽しかったのですが、留学センターのサービスや法外な手数料など方針が嫌になり、4年前に自分で留学サポートセンターを起業したのです。

私の方針は、
留学生の立場になり学校選びを行うこと

元留学生の私にとって、留学生の皆さんは、大切な後輩も同様。困ったことがあれば、些細な事でも力が及ぶ限り手助けすることをモットーにしてきました。

例えば、ある生徒さんは、カナダへ来るとき、日本での飛行機の乗り換えが間に合わず、東京で一泊しないといけなくなったことがあります。生徒さんのミスではなかった事から、バンクーバーから日本の航空会社に国際電話し、きちんと対応してくれなかった事に対し、強く抗議をしました。
その結果、その生徒さんは、東京で無料でホテルに泊まることができたのです。なぜそこまで航空会社にかけあったかというと、生徒さんが、留学以外のことで無駄なお金を使う必要が出てくるのは良くないと思ったからです。

これはひとつの例ですが、私が一生懸命にやってきたことを理解してくださった方々が、知り合いや友達に弊社の事を紹介してくださり、現在は利用者のほとんどの方が紹介という形で弊社にご連絡を下さっています。

地元バンクーバーでは、地道で誠実な活動をしてきた事が認められ、カナダ州政府の教育委員会からも厚い信頼を得る事ができ、留学センターとしては稀なケースですが、3年前から一緒に仕事をするまでになりました。

自分で異国の地で会社を作るというのは中途半端な気持ちでは出来ません。ここまでやってこられたのは、日本や、カナダの留学サポートセンターの中に悪質な会社が多く、留学生の皆さんにそのことを気がついてもらいたかったことと、留学センターには全面的に頼らなくても、自分が必要なことだけを手伝ってもらえば、ワーキングホリデーも留学も、何十万円も節約ができるということを知って欲しいという気持ちでいっぱいだったからです。

ここで少しだけ留学サポートセンターの裏話を少し暴露しますね。
1) 留学生の希望よりも会社の利益が最優先の学校選び
留学サポートセンターは、英語学校にお客(生徒)をひとり紹介するたびに紹介料=マージンを収入として受け取ることができます。マージン料金は各学校によって差があり、高いところもあれば安いところもあります。
留学サポートセンターは当然ながら、高い利益を上げるため、高いマージンを払ってくれる語学学校を優先的に選びます。もちろんスタッフには、
「留学生には、希望する学校ではなく、紹介マージンのより高い学校を最優先して紹介するように」
という指示を出します。
こんな理由で、留学カウンセラーは、学生の希望をかなえてあげたくても、会社の方針を優先せざるをえないという事情があります。留学サポートセンターを利用した人たちの中には、「留学サポートセンターは、留学生やワーホリの人たちの夢や希望を利用して、お金儲けをしている。日本で支払った高い料金に見合ったサービスを実際カナダで受けることはなかった」と感じる人も多く、一度、留学サポートセンターを利用すると、次から利用したくないという人がほとんどです。
おわかりでしょうか? 留学サポートセンターは、「あなたにぴったりの学校をご紹介します」と宣伝しながら、実は、経営的理由で「マージンの高い語学学校」を基準にあなたの学校を選んでくる可能性がとても高いのです。

2) カナダのことを何も知らないワーホリのアルバイトがスタッフ
あなたは、留学やワーキングホリデーの事をベテラン留学カウンセラーに相談したいですか? それともあなたよりもほんの数ヶ月しか長くカナダに住んでいないワーホリのアルバイト留学カウンセラーでもかまいませんか? 
カナダで問題が起きたとき的確に対処ができるのは、カナダに長年住み、こちらの生活習慣や学校事情を詳しく把握し、カナダ人並みの英語力を持つプロのカウンセラーです。
「無料サポート」を目玉にしている留学サポートセンターの多くは、スタッフにワーホリアルバイトをかかえています。何を質問しても、「分かりません」しか返って来ないアルバイトスタッフに、あなたは満足できますか?

3) 留学生が支払いを済ませた途端、対応が冷たくなる留学サポートセンター
留学サポートセンターの中には、学校の申し込みなどが終了してしまうと、とたんに連絡しても返答しない、質問への回答をしないところがあります。まさか!と思うかもしれませんが、私はそんな留学サポートセンターをたくさん見てきました。

私が今の会社を設立したのは、書き出すときりがないほどに、悪質な留学サポートセンターが多く、元留学生として、留学生側に立った質の良い留学カウンセリングをしたいという気持ちでいっぱいだったからです。

カナダ留学をサポートしてくれるセンターは、日本にもカナダにもたくさんあります。もちろん良質の留学サポートセンターもあり、利用するメリットはたくさんあります。例えば、
● カナダの情報、学校などを手に入れられ、自分で調べる手間が省ける
● 誰かカナダで助けてくれる人がいるかと思うと少し安心できる
● 生徒のためを思って学校選びをしてくれる留学サポートセンターも、一生懸命に探せばある

最近は、とても残念な事なのですが、カナダにある日本総領理事館から、留学生と留学サポートセンターの間にトラブルが増えているので、契約する前に十分に契約内容を読むようにと異例の発表がありました。本来、日本総領理事館は、このようなトラブルは扱わないのですが、留学生からの訴えがあまりにも多く、だからと言って、立場上、解決に乗り出すことができないため、このような発表をせざるを得なかったという背景があるようです。

良い留学サポートセンターと悪徳留学サポートセンターを見極めるのが難しいところです。

留学するのに一番、大切な事
皆さんはどういう希望を持って留学をしますか? 
英語が話せるようになる
カナダ人の友達をたくさん作る
世界各国の友達を作る
将来は英語を使った仕事をしてみたい
スキルアップ
自分に自信を持ち、何事にもくじけず挑戦できるようになりた
海外に住んでみたい

いろいろ目的はあると思いますが、この希望をかなえる為に一番大きなことは何か、分かりますか?
それは、
自分で行動する勇気です。

このためには何が必要でしょうか?
知らない国にきて、初めてのことにいろいろ挑戦していくのですから、

適切な情報を得る
留学経験者達の失敗例を知り、それを繰り返さない方法を考える
自分で物事を解決できる力をつける
必要最低限のことを言える英語力を身につける

こんなことが、留学生にとって一番必要なことではないかと私は思いました。そこで、すべての情報を網羅したガイダンスを製作し、全国どこからでも簡単にインターネットでダウンロードして、いつでもすぐに読めるE-Bookを作成しようと思い立ちました。

カナダ留学と生活 裏情報も満載
アドバイスと体験談、英会話例文 総合版E-Book

このE-Bookブックには、あなたにとってすぐに役立つこんな情報が満載されています。

1)海外生活を楽しく有意義に過ごすための心構え
海外留学で成功する人と全く成果をあげることができない人の違いや、留学成功のための滞在中の目標の設定の仕方、ご両親に留学を納得してもらう方法をご紹介しています。これは、どこの留学サポートセンターも教えてくれません。

2)良い留学サポートセンターと悪徳留学サポートセンターの見分け方
良い留学サポートセンターと、悪徳留学サポートセンターを見分ける決定的なコツを特集しています。留学サポートセンターに電話をかける前には必読です。今まで誰も注目してこなかった経験に基づいた極秘情報を公開しています。

3)失敗しない学校選び
バンクーバーでは、毎年、竹の子のように新しい語学学校が誕生し、そして、次々と倒産していきます。万が一、学費を支払った学校が倒産してしまったら、学費はどうなる?  どういう学校が倒産しないのか? 質の高い学校はどのような学校なのか? 語学学校を見極めるテクニックをご紹介します。

4)英語の勉強の方法
お勧めの参考書から、ただで英語を勉強する方法や、お勧めの勉強方法、英語が伸び悩む時期をどう乗り越えるのか、日本の学校で植え付けられた英語コンプレックスをどうしたら克服できるか、など今までにない情報をお届けします。

5)学生ビザの申請方法マニュアル
学生ビザの申請は、英語で記入しなければならなかったり、カナダを一度出て米国シアトルまで出かけていって申請しなければならなかったりと不安がつき物。でも、十分な情報があれば、ひとりでも安心して手続きができます。万が一、個人面接があったときにも、質問集や回答マニュアルがあれば、心強い事この上なし。
さらに学生ビザと就労ビザを同時に履修する方法など、今まであまり知られていなかった正しい情報がビザ申請書サンプルと共に記されています。

6)日本での渡航準備編
パスポートの申請、国際免許証の取得など基本情報から、市役所ですませておくべき手続き、荷物の持って行き方、お金の持って行き方、持病の薬の持ち込み注意点、クレジットカードがなぜあると便利なのかなど、細かな情報に幅広く触れています。

7)カナダ入国編
カナダ入国する時の手順編では、税関での質問だけでなく、万が一取調室に呼ばれたときの対処法が照会されています。英語が分からない方のために、英語でなんというか例も記載されています。
ホテル、または、ホームステイ先に移動する際の値段別の交通手段や、バスの運転手に下ろしてもらいたいバス停のことを説明する英会話例文もあります。

8)カナダで暮す編
カナダの地理や気候、主な都市やバンクーバー周辺の観光地の紹介があります。安全都市バンクーバーですが、最近、犯罪が増えてきている事から、留学生が犯罪に巻き込まれないようその手口を紹介します。

9)滞在先編
ユースホステル、マンスリーアパートメント、アパートなど、さまざまな滞在先がある中で、それぞれの違いや、相場の値段、探し方をご紹介。水道、電気、インターネット、テレビ契約、安い家具の見つけ方など、とにかく生活を始めるに当たって気をつけないといけないことや、住居トラブル対処法など内容が満載です。

10)生活の基盤を築く編
誰も教えてくれない地図の読み方や、バンクーバーの交通常情報、無料で掛ける国際電話、日本語で契約できる携帯電話会社の紹介、日本への小包や手紙の送り方、知らないと恥ずかしい思いをするパーティー参加方法、日本人にはわかりづらいチップのかっこいい払い方、ボランティアの探しかた、ホームシック対策や、お金がセーブできる生活節約方など、インターネットや本に乗っていない情報がたくさんあります。

11)ビザの延長編
カナダに来て1年たって、もっと長くカナダに住みたいと思ったら、ビザの延長申請が必要です。学生ビザ、観光ビザ、そしてワーキングホリデー  ビザを書き換えるときのよくある疑問、注意点などをまとめました。ビザの申請書の書き方は、サンプル書類付きです。これさえあれば、ビザ延長手続き代行会社に高いお金を払う必要もなく、自分で簡単にできます。

12)帰国の準備
留学している間にTOEIC受験をする人は多いのですが、本当にそれが役立つのか、その実情を報告します。
綺麗に帰国する為の電気、ガス、テレビ、インターネット、携帯電話の処理の仕方とそれに関連した英語例文や、アパートを出るときに提出す英文書類も載っています。


ざっくり書いてみましたが、これはあくまで一部です。

どの項目にも、良く使う英会話文例集が載っているので、ぜひ実際に使って役立ててみてください。

これだけの内容をカナダに到着する前にすでに知っていれば、安心ですよね。「問題が起る前に問題が起らないようにする」ための必携本です。

留学生活とワーキングホリデーをサポートする情報を満載した E-BOOKを購読した方達からの感想をご紹介します。

カナダ留学を成功させる自信もつきました

東京都 安藤美咲さん 28歳

Ms. Misaki Andoツアーや個人旅行という形態でしか海外へ行ったことはない私は、留学というものに興味は持っているものの、どうも踏み出せずにいました。高い費用をかけて留学を経験した友人は何人かいましたが、「同じ留学生の日本人の友達がたくさんできた」という収穫しかなかった人や、それどころか、思っていたほど留学生活は楽しくなく、日本に帰ってからしばらく落ち込んでいた人もいたからです。とりあえず留学してみれば何とかなるという気持ちでは、失敗しがちなのではないかと考えていました。
それでもやはり、留学は魅力的であり、一度は経験してみたいものです。 今回、このマニュアルを読んで、彼らが何故、留学が上手くいかなかったのか分かるような気がしました。それと同時に、留学における自分の本来の目的を達成するためには、細々としたことを調べていくことが大切であると痛感しました。このマニュアルには、経験しないと分からない留学の実態が詳しく載っています。普通の留学ガイドには乗っていないようなトラブルの紹介や対処法に読み応えを感じました。最初の段階で、これから起りうる問題を知っておくことで、防げることはたくさんあるのだと思いました。
精神面の心構えから、現実的に役に立つ情報まで、また留学前に準備しておくべきことから、現地で気をつけることについて、ここまで詳しく載っているガイドは読んだことがありません。留学について手探りの状態だったものが、かなりカタチがつかめるようになりました。ただ勧めるだけでなく、コツをはっきりと提言しているため、考えるべきこと・行動すべきことが明確になったのだと思います。
現在の私は、時間さえ整えれば、すぐにでも留学するための準備に入れる状態です。カナダ留学を成功させる自信もつきました。綿密で非常に役に立つマニュアルに、心から感謝しています。

「なんのために留学をするのか」という、一番大切な部分を考えさせてくれる内容が含まれていて、この大切さをひしひしと感じました

愛知県 まやさん 25歳 カウンセラー

Ms. Mayaこんにちは。このマニュアルを拝読させていただき、まず思ったことは「留学を行う前に、この本と出合っていれば…」と言うことです。
以前、私がカナダに留学するにあたって読んできた本といえば、「留学先ではこんなことが起こる」、「こんなことに注意すべき」というように、事実を述べているだけの本が多かったように思います。しかし、この本のすごいところは、留学するにあたっての学校選びや海外生活をするための手順や注意事項を教えてくれるだけでなく、まずは「なんのために留学をするのか」という、一番大切な部分を考えさせてくれる内容が含まれていることです。私は過去に留学をしたので、このことの大切さをひしひしと感じます。
3年前に留学をした私の場合、行く前は期待に胸が膨らみ、あまり不安がありませんでした。しかし、いざ現地に行って、カナダの生活にいくらか慣れ、余裕が出来てくるにつれホームシックにかかってしまいました。そんなとき、ホームシックに対する知識がなかった私は、対処法などがわからず、そこからどうしたらいいのかわからず、右へも左へもすすめない日々がしばらく続きました。この本には、そのようなときどのように行動したらよいのかなどの内容も含まれています。事前に、自分の遭遇するかもしれない状況に対する知識があるのとないのとでは、いざその場面に陥ったときの心構えが全く違います。
それから、留学する人だけでなく、保護者の方にもお勧めします。「ご家族のガイドブック」においては、留学する子どもさんを持つ保護者の方に向けに、「子どもさんとどんな方法で連絡をとればいいのか」、「カナダはどのようなところなのか」など、豊富な内容で子どもさんとの連絡のコンタクトの仕方や、子どもさんの留学についてのことを説明してあるのです。私自身の体験を通しても、留学に行く子どもをもつ母親が、我が子を心配しないはずがありません。このマニュアルは、子どもを心配する保護者の方にとっても大いに役に立つので、絶対お勧めです。
もしも、私が留学する前に、このマニュアルと出会っていたなら、私だけでなく母親にとってもこの本は「心のお守り」となっていただろうなと思います。このマニュアルは留学経験のある私から見ても、実用的です。そして、留学する人だけでなく留学に興味のある人や、保護者の方にとっても、このマニュアルは絶対お勧めできます。

マニュアルありがとうございました

東京都 久田悦子さん 28歳 会社員

Ms. Etsuko Kuboマニュアルありがとうございました。 すべて充実した内容で細部まで書かれており、留学を希望する本人のみならず、ご両親にとっても大変役立つ内容だと思いました。
私自身、高校時代にアメリカ留学の経験がありますが、実は、その後、再度留学する夢を持ったものの諦めた経験があります。当時、情報センターまで通ってパンフレットを集めたり、留学関係書籍やサイトを読んだりして情報収集したのですが、現地の大学や語学学校の簡単な紹介や留学斡旋業者を紹介するものが多く、有用な情報はあまり得られなかったのです。その結果、中途半端なままで実現には至りませんでした。
しかし、このマニュアルは、留学希望者本人が現地でどのような生活を送るのか、読んでいくうちに思い描くことができる内容になっています。読みながら、不安も解消され、漠然としていた夢が現実の自分の目標として具体化されていくと感じました。まさに現地での生活の経験があるからこその細かい現実的な内容が、自分自身に“こういう留学がしたい”とイメージさせてくれるのです。
最近は、留学者数の増加に伴い、語学学校や留学斡旋業者も増え、情報が溢れております。私は逆にそれが留学希望者に意思決定がしづらくなっているように思います。留学内容も多岐に渡り、費用も幅があり、なかなか“留学の適正価格”がわからない人にとっては判断ができない環境になっていると思います。
このマニュアルを読めば、高額の業者を見分けることもできるようになりますし、何よりも留学業者に頼らずに自分自身で準備ができると確信しました。そうすれば、余分な費用を抑えることができ、また自分自身ですべて進めることによって納得のいく留学準備が進められるのではと思います。
このマニュアルを読んで、一度は諦めた留学の夢が再燃しました。以前は“留学するなら絶対またアメリカ!”と決め付けていましたが、今はカナダに行きたいと考えております。カナダは一度も行ったことはありませんが、このマニュアルを読んで準備もさほど煩雑でないことがわかりましたし、マニュアルに沿って準備が進められます。 本当に有用な情報ありがとうございました。これからコツコツと準備を進めていきたいと思います。

気に入った理由は、留学についての駄目なシステムを、明確に書き記しているところです

東京都 林恵美さん 20歳 大学生

Ms. Emi Hayashi留学したいと思い立ったのはいいものの、どこの業者がいいのか。また、何が良い留学で、何が悪い留学なのか。そんな誰にも聞けないようなことが、何一つ分からなかったのは、私だけではないと思います。そして、藁にもすがる思いで、これを手にしました。今では、すごく感謝しているだけでなく、運良くこちらのマニュアルを入手することができた自分の運の強さに、軽く驚いているくらいです。
そこまで気に入った理由は、留学についての駄目なシステムを、明確に書き記しているところです。いろいろなホームページなどを拝見してみても、長所やアピールポイントは多く載っていても、当然ながら短所は書かれていません。このような企画は危険だ、などの判断は、素人には難しいです。もしもこれを読んでいなかったら、悪徳な業者に引っかかっていたかもしれないと思うと、背筋が凍ります。
更には、留学先の学校のことだけでなく、非常に細かな注意点まで明記されているのには驚きました。初めての方にこれだけ親切なマニュアルも珍しいと思います。ただ漠然と考えていた「留学」の二文字が、手に取るように近づいた感じです。学校のことなどもあり迷っていましたが、今は本気で日程を決めている次第です。
人生が変わる、まで言ったら大げさでしょうが、留学に行った人たちはみんな口々に「いい経験になった」と言っていました。私も、近々そんな経験が出来るのかと思うと、胸が高鳴ります。そんな経験を積むきっかけをくれた、このマニュアルには本当に感謝しています。ありがとうございました。

これから留学を考えている人には、まずこのマニュアルを読んで、学校とステイ先の選び方をよく検討してもらうことをおすすめします

神奈川県 でぶねこちゃんさん 29歳 会社員

Ms. Debunekoマニュアルが届いてビックリです! その分厚いブックにはふつうのガイドブックにはない、細かな情報まで紹介してあるので、これなら渡航前にかなりの情報を得ることができますね。
初めて行く外国で、しかもそこで暮らすとなると、言葉の不安だけではなく生活習慣や文化の違いなどを心配に思うのは当然のことですよね。私も渡航前はもちろんのこと、滞在中も、「自分のまわりにカナダ留学経験者がいて、手取り足取り教えてくれたらなあ」と思ったことが何度もありました。でもこのマニュアルなら、留学紹介センターや学校の選び方から細かい生活シーンのアドバイスまで、まるで現地で暮らしている友人が教えてくれるように丁寧に紹介してあるので、安心できます。
どんな学校かどんなステイ先か?ということは、充実した留学生活を送るためには絶対妥協できない要素です。私がステイしたホストファミリーは幸運にもいい人たちでしたが、語学学校のクラスメイトの中には、ホストファミリーと上手く合わずに、予定よりも早く帰国してしまった人もいました。だからこそ、これから留学を考えている人には、まずこのマニュアルを読んで、学校とステイ先の選び方をよく検討してもらうことをおすすめします。

このガイドブックを心から推薦します

東京:財団法人母子衛生研究会主催WEBSITE 海外生活情報担当
      久保淑子さん

私が30年前に留学したときは、留学サポートセンターどころか、留学に関する本もなく、観光ガイドブックもほとんどない時代でした。ですので、学校を探したり、泊まり先を探す、保険会社に出向いて保険をかけるといった事は全て自分でしなければなりませんでした。周りの留学生達も、みんな、同じように全部自分達で手続きをして留学していました。でも今は、インターネットがあり、自分で全部の手続きをインターネットでしてしまうことができるようになりとても便利ですね。
この本は、1冊あれば、ひとりでカナダの学校を選んで決め、飛行機の切符を購入し、カナダ初日の宿泊先も予約できてしまう、カナダの空港についても、片言の英語でもダウンタウンまでバスでたどりつくことができる。それほどに細かく丁寧に説明が載っていて、ものすごく重宝すると思いました。

すでに留学斡旋センターを利用すると決めた人でも、購入の価値があると思います。というのは、留学センターが説明してくれないような細かな事や、相談すれば高い別料金を取られる事が、たくさん掲載されているからです。つまり、どんなに高い料金を払っても、これほどまでに情報を提供してくれる留学本はないということです。

はじめての海外での生活で不安に思っている、わからないことが多くて留学しようか躊躇している、そんな方には、ぜひこのガイドブックを読んで欲しい、そう思います。カナダ留学には一押しの推薦ブックです。

留学サポートセンターに申し込む前に読めてよかった

京都市 武田佳代さん 23歳

この本を読んでみて、本当に助かりました。留学サポートセンターに相談したところ、あまり気に入らなかった学校をしつこく勧められ、なんでだろうと思っていたところです。もしもこの本を読んでいなかったら、20万円を支払ってしまうところでした。
このマニュアル本の中には、本当に手取り足取りの情報がありました。確かに自分で手に入れられる情報もありましたが、そうでない情報もたくさんあって購入する意味はあると思いました。 

細かくて詳しい情報が良かった

大阪 匿名 女性 31歳

カナダに着いた後、みんなホームステイするようですが、私は、そういうのは苦手で、アパートを探そうと思っていました。アパートを探すまで泊まることのできる安い場所の紹介もたくさん載っていて、頼りになる1冊です。
本の量が思ったよりもすごくて、最後まで読むのは大変だったけど、病気になったときの事や、アパートに住み始めてすぐに必要な物をどこで買ったら良いかとか、どれも現地に行ったらすぐに役立つことばかり。
アトピー体質で食べ物のことが気になっていたので、オーガニックのお店の情報が書いてあるのをみつけたときは、嬉しかったです。
なんでも自分で乗り切っていけるようにと、読者の視線で書いてあるガイドブックです。特に女性の人で、これから留学を考えている人は、日本から持っていく物リストとかは、とても役立つので、是非読んでほしいガイドブックだと思いました。 

ビザの書き方のサンプルがあって役立った

東京都 神原美野里 28歳

カナダに半年住んだあと、もっと長く住んでみたくて、観光ビザから学生ビザに延長することにしました。移民局から申し込み用紙を取り寄せたのですが、書いてある英語が全然わからなくて困ってしまいました。きちんと書かないと、ビザを拒否されるといううわさがあって、代行手続き会社にお金を払ってやってもらおうか、でも料金も高いし、どうしようと悩んでいました。
そんなとき、インターネットで調べていたら、このガイドブックを買えば、申請書の書き方のサンプルがついていると書いてありました。すでに留学していたので、もったいないかなとも思いましたが、移民局の面接でよくでる質問集もあるということで、ちょっと高かったけど、購入しました。サンプルは、とても役に立ちました。他にも、こんな人は留学でこんな失敗するという体験談が載っていて、自分と似ていて、はっとさせられました。(省略)
カナダに来る前にこの本を読んでいたら、もっと積極的になれたのかなとも思います。 

自分で決めるカナダ留学
これさえあれば、自分で留学準備も
怖いもの無し!
留学準備から、帰国までのトラブル対処法や、
回避法まで幅広くカバー

通常価格180ドル(US)を
(日本円で約19,800円)

今なら145ドル(US)
(日本円で約15,800円)
で好評発売中!

特典!

あなたにお得な情報です.

留学情報だけでなく、ワーキングホリデーの情報や、心配する親を説得する情報が欲しい、個人的な質問にも答えて欲しいという利用者からの強い要望にお答えし、次の3つのサービスを無料で追加しました。

今からお知らせする特典は200名様限定です。


A)「ワーキングホリデー成功術」
自分でできるワーキングホリデーの申し込み方、カナダに到着してからはじめにする手続き、履歴書の書き方、サンプル、仕事の探し方、面接の受け方、仕事の初日についてのポイントを丁寧に解説。


B)ご両親を説得したいですか?
説得ではなく、納得してもらいましょう!
そのためにご両親向けの
「もう心配しなくて大丈夫! 
家族のための留学情報」
日本のご家族が、あなたに手紙や小包を送ったり、送金したり、国際電話をかけるときのノウハウや、日本からカナダへあなたを訪ねるときに必要な情報を網羅。英語の例文つき!カタカナ読みができるので、英語の苦手なご両親でも大丈夫。この1冊があれば、ご家族の方達を安心させる事ができるでしょう。


C)Q&Aデーターベースへのフリーアクセス込み!
このデータベースではカナダ留学に関するさまざまな質問を検索する事が出来ます。今まで過去にあった質問内容を集めて作成されているため、実用性大です。


今ならなんと!

通常価格180ドル(US)を

(日本円で約19,800円)

今なら145ドル(US)
(日本円で約15,800円)


で好評発売中!

さらに


30日間の完全マネーバック付き!

もしあなたがこの本を読んで満足できなかった場合全額返金いたします。(ただし、今後の品質向上のため、どの箇所が満足できなかったのか是非お知らせください。)

それほどに自信をもってお届けできるのです。

*このボタンをクリックしても、まだご購入確定にはなりませんのでご安心ください。 次のページで最終確認のご案内をしています
*商品はPDFダウンロード版のみになります。


このE-Bookがあれば、留学サポートセンターに申し込まなくても、自分でワーホリの手続きも、留学の申込みもする事ができます。

あなたがこのガイドブックを購入して得られる利点を
ちょっと単純計算をしてみましょう。

6ヶ月から1年留学の場合

サポート費用:268,000円(某留学サポートセンター)
カナダ留学に関するガイドブックの購入:約2000円
英会話レッスンに通う:10万円

合計:37万円



このガイドブックを1万5800円で購入すれば、

サポート費用:0円
カナダ留学に関する本の購入:0円
英会話レッスンに通う:0円
なんと、35万4200円も得することになります。
これだけの料金が浮いたら、3か月から4ヶ月分の家賃や食費に当てる事もできるし、旅行をしたり、マンツーマンの英語家庭教師から習ったり、通訳や翻訳家になるためのコースを受講したりすることもできるのでは??



さらに、

自分で行動する勇気
自分に対する自信

が養われるのです。


でも、このガイドブックは値段がちょっと高い、情報なんて誰でも無料で手に入れることができると思っている人はいませんか?
このガイドブックは 値段が少し高いかもしれません。でも、これは私が10年間、カナダで留学生活をしたり、ワーキングホリデーで働いたり、さらに留学カンセラーをし、そして、自力で留学サポートセンターを設立し活動してきた間にたくさんの方達の協力を得てひとつにまとめた世界でたったひとつのカナダ留学総合版なのです。
留学を目の前にしたあなたは、私が集めてきた10年分の情報の中から選りすぐった今すぐに役立つ生きた情報を手に入れることができるのです。
大切なお金を無駄にする事無く留学を充実させ、自分で行動する勇気や、自分に対する自信を養う為の自己投資だと思ってください。
投資した成果は、留学中にも、日本に戻ったときもきっと実感できるはずです。
情報を無料で手に入れることが出来ると思っている人もいることでしょう。調べればいろいろな情報は手に入るかもしれません。
ですが、経験を元にした細かなアドバイスは、実際のところはなかなか手に入らないものです。
例えば、海外旅行に行くとします。その時に、各国の案内本を買いますよね。その中には、地図や一般の町情報、観光客が良くいくレストランの情報はよく紹介されています。でも、現地に長年住んでいる人の行きつけのお勧めしているレストラン情報は意外に掲載されていない事が多いのです。また例えば、現地に住んでいる人しか知らないような隠れブランドショップの情報は手に入るでしょうか? 答えは、ノーです。なぜなら、そういう情報は公になっていないからです。
インターネットなら情報がたくさんあると豪語する人がいますが、「どれが本当の情報なのかわからない」ため、間違った情報を信じてしまい、その結果、学生ビザが取れなかったり、自分が望んだ学校には入れなかったどころか授業料の払い戻しをしてもらえなかったり、カナダの空港で強制送還になってしまった人たちを私はたくさん見てきました。
この本の中には、私の今までの経験がずっしりと詰まっています。どれも留学生の方達から直接聞いたり、カナダ政府や日本政府に直接問い合わせたものばかりです。
皆様、ご理解いただけましたでしょうか? このガイドブックで紹介している情報は、一般の本屋でもインターネットのあちこちのホームページでも手に入れることができない貴重で確かな信頼のおける最新ナマ情報なのです。


このガイドブックを出版するに当たって、周りの人たちから、日本とカナダの悪質なたくさんの留学サポートセンター全部を敵に回すことになりますよ。たたかれるかもしれないし、危険過ぎですよ。と何度も忠告されました。

留学サポートセンターとしては、留学生からサポート料金を取って、学校からも紹介料をもらっている方が、本当はうんと儲かるのです。
でも、私は敢えて胸をはってこのガイドブックを販売する方を選びました。
なぜなら、あなたにとって
      その方がずっと有意義だからです


*このボタンをクリックしても、まだご購入確定にはなりませんのでご安心ください。 次のページで最終確認のご案内をしています
*商品はPDFダウンロード版のみになります。

 

このガイドブックを購入するかどうか迷っている方のために、
資料請求をしていただければ、無料サンプルをメール
ですぐにお届けします。


実際に手にとってE-BOOKを読んでみたい方のために、無料サンプルをご用意しました。
下のリンクに、お名前、Eメールアドレスを入れてください。自動的にメールアドレスへ無料サンプルを直送します。

 

特定商取引法に関する法律に基づく表示   個人情報の取り扱いと免責事項

copyright© cananavi.com all right reserved